
「ざぶんと型」と称され、Mac Plus以降のコンパクトMacを乗せて使われたSCSIハードディスクの筐体を使い、ハードディスクの替わりにCF(コンパクトフラッシュ)カードを組み込んだもの。
20年近くも前の古いハードディスクはもはや安心して使えないが、CFによるMac OSの起動は安価で安定した活用を保証してくれる。
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